
人生で一度は持ってみたいなと思っていた中の一つに「万年筆」がありまして、昔洋画だったかな、ナイスミドルな俳優さんや、学校の先生役なのかな?な上品なマダムたちがインクをつけながら万年筆に何を書いているんだかさっぱりな英語で達筆に何かをしたためる姿やその書くというその所作そのものが好きで
家の電話の近くにあったボールペンでその真似事をしてみたりするような子供だったのですが
もう立派な大人になった今、メールが主流で直筆で何かを書く機会の方が減ってきましたが、減ってきたからこそ、そういう場面では道具からこだわりたいなぁと思っているとき、知ったのがガラスペン。
ガラスのペンがあるだなんて人生で初めて知ったのです。万年筆よりも軽やかで、デザインが自由で。
ガラスペンで素敵なのがないかなと探していた時に見つけたのshokoyamazakiさんが作られるガラスペン。
なんて素敵なんだろう〜!もううっとり〜!と眺めております。
インクをつけて書くのがですがその所作はあの頃憧れていたあの場面のあればもっとオシャレに自由になった気がしてガラスなので、優しく優しーく洗えるところもポイント高し◎



shokoyamazakiさんのデザインされるガラスペンの中で交わる色々な色たちをが本当に美しくて。
ガラスペンの中で自由にガラスたちが遊んでいるようです。
うっとりしながらいつもより少し丁寧に手紙を書いてみてはいかがでしょうか?ゆったりとした気持ちで大事にな人に向けて書いたメッセージや大事なメモがついついモバイルで済ませがちなコミュニケーション昨今の過ごし方のスパイスや潤いになってくれるはずです。私のように昔万年筆に憧れていたなんていう同世代の方にもとってもおすすめです。
○ 強い力や衝撃は、破損の原因になります。
○ ご使用の液晶によっては実際の色味と異なって見える場合がございます。
○ とっても素敵な作品のためたくさん愛用していただきたいと思っています!
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